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エビ芋煮

Ebiimo00

磐田の叔母にもらったエビ芋・・・早速煮てみました

材料

 ・エビ芋    大きいの4個
 ・水       300cc
 ・みりん    大さじ3
 ・ざらめ糖   大さじ3
 ・減塩醤油   大さじ3

エビ芋は洗って皮をむき、大きければ適当な大きさに切る。
鍋にエビ芋と水、みりん、ざらめ糖を入れて中火にかける。
煮立ったら弱火にして蓋をし(中身が鍋の深さの半分以下だとふきこぼれず安心)5分ほど煮たら、減塩醤油を加え、キッチンペーパーやクッキングシートで落し蓋をして竹串がすーっと通るくらいになるまで煮て完成!

やっぱりエビ芋は美味しいっ!
夫まいくも「美味しいっ!サトイモとは違うね」と言っていました

でも気をつけて皮むきをしたハズなのに痒々もスゴかった・・・里芋の比じゃありませんcoldsweats01

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玉こんにゃく!

Tamakon00

久々に最寄り駅のスーパーで玉こんにゃくを見つけたので即買いしてスルメを出汁に煮付けてみました。

材料

 ・玉こんにゃく    500g
 ・スルメ        200g
 ・水          400g
 ・ざらめ糖      大さじ3
 ・みりん       大さじ2
 ・濃口醤油     大さじ4

玉こんにゃくはたっぷりの水に入れて煮立たせてアク抜きする(必要があるかわからなかったけどやりました)
鍋に茹で上がった玉こんにゃくとスルメと水を入れて煮立ったら調味料を全部いれ、クッキングシートで落し蓋をしてじっくり煮付けたら完成!
夫まいく好みに甘めの味付けになってます

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ちょっと早すぎ?タケノコ御飯

Takenoko00

20日から25日まで静岡に帰省していました
帰りにKON父が持たせてくれたタケノコを使って早速タケノコ御飯を作りました

材料

 ・ゆでタケノコ    300g前後
 ・米           3合
 ・油揚げ        1枚

 ・水          450cc
 ・だし醤油       50cc
 ・みりん         20cc
 ・芋焼酎        25cc 

たけのこは適当な大きさに切り、油揚げは5ミリ角くらいに小さく刻む。
米は普通にとぎ、あとは材料を全部炊飯器に入れて炊くだけ
私は炊飯器の炊き込みモードで炊きました。

ちなみに使っただし醤油はお気に入りの鎌田醤油のだし醤油(塩分11%)

今年の桜はとっても早くて、久々に静岡の満開の桜を見ることが出来ました
このタケノコもいつもより早く収穫できたのでもらえたのですが、GWに帰ったら本家のタケノコもらって来ようと思っていたのに・・・ちょっと出始めが早すぎてGWじゃタケノコ終わっちゃってるかも~

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久々の更新です

前回の更新からひと月以上経ってしまいました
画像は私の最新作!水晶のバレッタです
あくまで試作中のモノなので・・・まだまだ改良は必須な感じです


ビーダロンのワイヤーツイスターです
この道具を使ってより線を作って、天然石・・・今回は水晶ですが、これに巻きつけて立体感のあるモチーフ作りをします。

社長とOさんはワイヤーワークがお気に入りで、私がすごいモノを作っていると思っているみたいだけど私としてはイマイチなんですよねぇ
自分用にアクセサリーを作るとか、親しい人のために作る・・・くらいで、商売になるような技術でもない気がして・・・社長たちがノリノリなのがちょっと心配です


ブログの更新が滞っておりますが、元気にしております


追記

私のこのブログの記事に対する厳しいご指摘がありましたので、まずはご不快な思いをされた方にお詫び申し上げます。

掲載のバレッタにつきまして、私の「新作」という言葉を使っておりますのは、この作品を作成するにあたり、必要な技法などについて私が考えた「新作」という意味合いではなく、あくまで結婚を機に遠く離れて暮らすことになった友人知人に向けて近況を伝える手段として最近私はこんなの作ったんだよ~!という意味の新作です

不特定多数のワイヤーワークを生業とする方たちに向けての自己アピールでもなければ、商用目的の宣伝というものでもありません

天然石の卸業者で仕事をしてはおりますが、あくまでアルバイトとしてちょっとお手伝いしているだけなので、私が作ったモノが私のオリジナルの作品として商用目的で流通することはありません
このバレッタも私が自分で着用するために作ったもので、それについて試作という言葉を使っているのも、シャワー台を使わず、全方向から見て美しい仕上がりにするために、私用とはいえ、台座から作る手順を考察することでより良いものになるのでは・・・という観点でのモノであり、現段階ではまだまだの作品という意味です

またワイヤーワークを商売になるような技術ではないという言葉を使ったのも、バイトとはいえ取引先が通販会社であるため、劣化しやすい銅線では問題があり商用ベースに乗らないという現実と、仮に素材を変え、ステンレスワイヤーなど劣化しにくいモノを使って作成したとしても、ある程度の数を作らないとならないので扱いやすく、大量生産可能なものを考案する必要がある立場の人間としてワイヤーワークは商売にならないと表現したまでのことで、これもまた私の職場環境や現職につく経緯を知る知人に向けての愚痴みたいなものです

アーティスティックワイヤーを手にしてから、まだ1年足らずの私が作ったものでは技術不足でそれを職場の社長や上司に商売として成り立つと思われては困るという意味も含まれています

ワイヤーワークに真摯に取り組んでいる方たちやその技術を否定するつもりはありませんでした。
ただ、よくよく考えれば言葉足らずで実際は親近者以外の方の目に触れる機会もあるブログではありますので、表現に問題があったと思います

さらに、私がこのバレッタを作成するにあたり、より線を作るのに使ったこのツールに関しても、これを使用することでワイヤーのムダが多く出ることからこれを見てこのツールを利用しようとされた方が居た場合、その方の不利益につながるというご指摘を受けました。

確かにムダは出るのですが、私が自分用にバレッタをひとつ作るうえで必要なより線がこのツールで作成できていますので、ムダはムダとして自分用に好きに作ってムダが出たとしてもそこに問題意識は持っておりませんでした。

そんなに多くの方が私のブログに掲載されているアクセサリーに関心を持っていただいているとはそもそも思っておりませんが、仮に見ていただければ納得していただけると思いますが、私はアクセサリー作家ではありませんし、作家志望でもありません。あくまで仕事でたまたま天然石ビーズにかかわったことでバイトを続けている間は趣味+αくらいの気持ちで私用目的で作っている素人作品を掲載したに過ぎません

今回のことで、もともと作った作品を見せたい相手は遠くに住んでいる友人たちですので、積極的に趣味で作ったものをブログにアップすることは控える必要があるかもしれないと考えています
レシピ本を見て作ったものに対して、引用した旨を付け加える必要があるとして、レシピ本の作品そのものを作ることはありませんので○○先生の○○という本○ページに掲載されているものを作りました・・・と表記することはないと思うんです。かといって、一部技法を引用したとして、私が作ったものがあまりにも不出来だった場合、○○先生の○○を引用したと掲載したら、その先生のレシピ本を見て作ってこの程度?わかりにくいレシピ本なのか?なんて印象を与えてしまうことのほうを気にしていました
レシピ本に掲載される作品は基本的には素人さんがチャレンジして作れそうなレベルのものが掲載されていると思うので、その本を見て作ったもので○○先生の○○本を見て作ったらこんなに上手に出来ました!みたいなコメントが出来るくらい自信のあるものが作れることも私レベルではたぶん無いと思うんです。

プロの作家先生様のように高い志を持たない自分が作成したものに対して、また利用しているツールを公表することが誰かの不利益につながるかもしれない・・・なんてことが想像すら出来ない浅はかな私ですので・・・。

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